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田中 修 (タナカ オサム)

TANAKA Osamu

職名

特別客員教授

学位

農学博士(京都大学)

専門分野

花芽分化 キノコ形成 遺伝子導入

外部リンク

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 京都大学   農学部   卒業

    - 1111年11月

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 京都大学   農学研究科   博士課程   修了

    - 1111年11月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 甲南大学   学長直属(特別客員教授)   特別客員教授

    2017年4月 - 現在

  • 甲南大学   甲南大学図書館館長

    2010年4月 - 2012年3月

  • 甲南大学   自然科学研究科長

    2003年4月 - 2005年3月

  • 甲南大学   理工学部   教授

    2001年4月 - 2016年3月

  • 甲南大学   理学部   教授

    1993年4月 - 2001年3月

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学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 大阪教育大学

    1983年4月 - 1983年11月

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    国名:日本国

  • 日本学術振興会

    1981年4月 - 1983年3月

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    国名:日本国

  • 京都大学農学部

    1979年4月 - 1981年3月

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    国名:日本国

  • スミソニアン研究所(アメリカ)

    1977年11月 - 1979年3月

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    国名:アメリカ合衆国

  • 京都大学農学部

    1977年4月 - 1977年11月

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    国名:日本国

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所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 水草研究会

    1976年11月 - 2016年3月

  • 植物化学調節学会

    1976年11月 - 2016年3月

  • 日本植物学会

    1976年11月 - 2016年3月

  • 日本作物学会

    1976年11月 - 2016年3月

 

論文 【 表示 / 非表示

  • Induction and promotion of flowering by heat-treated catecholamines in Lemna paucicostata 査読あり

    Okatani,A., Ikegami,T., Takahashi,W., and Tanaka,O.

    Biosci. Biotechnol. Biochemi.   74   2339 - 2341   2010年5月

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    共著

  • Light exaggerates apical hook curvature through phytochrome actions in tomato 査読あり

    Shichijo,C., Ohuchi,H., Iwata,N., Nagatoshi,Y., Takahashi,M., Nakatani,E.,

    Planta   231:   665 - 675   2010年4月

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    共著

  • Induction of flowering by inducers of systemic acquired resistance in the Lemna Plant. 査読あり

    Endo,J., Takahashi,W., Ikegami,T., Beppu,T. and Tanaka,O.

    Biosci. Biotechnol. Biochemi. 73:183 -185.   183 - 185   2009年11月

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    共著

  • Whiskers-Mediated Transformation:

    Takahashi, W. and Tanaka, O.

    the Simplest Method for Direct Gene Transfer in Higher Plants pp.63-80 "Advances in Plant Biotechnology" Edited by Dr. G P Rao, Dr.Yipeng Zhao, V V Radchuk and S K Bhatnagar, M/s. Studium Press LLC, USA   63 - 80   2008年11月

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    共著

    Takahashi, W. and Tanaka, O.(2008)Whiskers-Mediated Transformation: the Simplest Method for Direct Gene Transfer in Higher Plants pp.63-80 "Advances in Plant Biotechnology" Edited by Dr. G P Rao, Dr.Yipeng Zhao, V V Radchuk and S K Bhatnagar, M/s. Studium Press LLC, USA

  • Identification of reaction products of 9-hydroxy-10-oxo-12(Z),15(Z)- octadecadienoic acid (KODA) and norepinephrine that strongly induce flowering in Lemna, 査読あり

    Yokoyama,M., Yamaguchi,S., Suzuki,M., Tanaka,O., Kobayashi,K., Yanaki,T. and

    Plant Biotechnology   25   547 - 551   2008年4月

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    共著

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書籍等出版物 【 表示 / 非表示

  • 植物はすごい

    田中修( 担当: 単著)

    中央公論新社  2012年7月 

  • タネのふしぎ

    田中修( 担当: 単著)

    ソフトバンククリエイティブ  2012年7月 

  • 「都会の花と木」

    田中修( 担当: 単著)

    中公新書 中央公論新社  2009年11月 

  • 花のふしぎ100

    田中修( 担当: 単著)

    ソフトバンククリエイティブ  2009年10月 

  • 「花と緑のふしぎ」

    田中修( 担当: 監修)

    ABCラジオ「おはようパーソナリティ道上洋三です」編 神戸新聞総合出版センター  2008年11月 

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共同・受託研究活動実績(公開) 【 表示 / 非表示

  • キノコ栽培の新技術

    一般受託研究

    2000年4月 - 2001年3月

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    キノコの新しい栽培法を開発する

  • 花芽分化誘導物質の探索

    提供機関:(株)資生堂  一般受託研究

    2000年4月 - 2001年3月

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    花芽分化を誘導する物質を見つけ、その構造を決定する。

  • 花芽分化誘導物質の探索

    提供機関:(株)資生堂  一般受託研究

    1999年4月 - 2000年3月

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    花芽分化を誘導する物質を見つけ、その構造を決定する。

共同研究希望テーマ 【 表示 / 非表示

  • 先端技術の教材化

  • キノコ形成物質の探索

  • 花芽分化誘導物質の探索

研究費にかかる研究(調査)活動報告書 【 表示 / 非表示

  • 2020年度  植物生理学

    研究費の種類: 教員研究費

 

その他教育活動及び特記事項 【 表示 / 非表示

  • 2000年4月
    -
    現在

    授業改善

  • 1992年3月
    -
    現在

    教科書作成