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大谷 祐二 (オオタニ ユウジ)

OTANI Yuji

職名

講師

学位

Ph.D.(English)(ニューヨーク州立大学バッファロー校), 文学修士(早稲田大学), 国際教養学(早稲田大学)

外部リンク

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 早稲田大学   国際教養学部   国際教養学科   卒業

    2005年4月 - 2010年3月

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • ニューヨーク州立大学バッファロー校   英文学科   博士課程   修了

    2015年8月 - 2022年2月

  • 早稲田大学   文学研究科   英文学コース   修士課程   修了

    2010年4月 - 2013年3月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 甲南大学   文学部   英語英米文学科   講師

    2021年9月 - 現在

所属学協会 【 表示 / 非表示

  • アメリカ文学会

    2010年10月 - 現在

 

論文 【 表示 / 非表示

  • "Remote and Islanded": Distancing Closeness in The Country of the Pointed Firs

    大谷祐二

    The Journal of the American Literature Society of Japan   ( 17 )   37 - 53   2019年

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    単著

    出版者・発行元:日本アメリカ文学会  

  • 『ティファニーで朝食を』における沈黙の行為遂行性

    大谷祐二

    ほらいずん   ( 46 )   27 - 37   2014年

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    単著

    出版者・発行元:早稲田大学英米文学研究会  

  • 接触する過去ーThe Glass Menagerieにおける脆さ、時間、感傷

    大谷祐二

    アメリカ文学   ( 75 )   35 - 43   2014年

     詳細を見る

    単著

    出版者・発行元:アメリカ文学会東京支部  

講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示

  • "Dead echoes!": "Pawhatan's Daughter" の失われた声を求めて

    大谷祐二

    科学研究費・基盤研究(B)「メイフラワー・コンパクトにおける排除/包括の理論と環大西洋文化の再定位」 

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    開催年月日: 2021年

  • Breakfast at Tiffany's における沈黙の行為遂行性

    大谷祐二

    早稲田大学英文学会第51回研究発表会 

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    開催年月日: 2011年

研究費にかかる研究(調査)活動報告書 【 表示 / 非表示

  • 2022年度  アメリカ文学、モダニズム

    研究費の種類: 教員研究費